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5/15 GOOD BEER CLUB ビールの学校 開催します!



3月開催できなかったビールの学校、5月開催決定しました!
今回は「ビールと人」をテーマにビール史に欠かせない人達を
ピックアップして講義いただきます。
人から俯瞰するビール史。今私たちが飲んでいるビールは
いかにして今この形になったのか。そしてどうなっていくのか。
あまり詳しくない方でも楽しめる内容だと思います。

日時:5月15日(日)15時〜(講義1時間半予定)
講師:藤浦一理さん
   (GBC元会長・BEER WRITER/BEER EVANGELIST)
料金:2500円(GBC会員および前回参加者 2000円)
   ※バンブーの樽ビール(6種類より1種)ハーフパイント1杯付。
会場:BAMBOO BEER PUB

参加方法
   メール:
beerpubbamboo@gmail.com もしくは
   電話: 03−3352−5356 佐々木迄(17時〜)
   参加者のお名前、連絡先(電話かメールアドレス)、
   会員の方は会員番号 をお願いします。


第4回 ビールの学校
〜ビール醸造列伝〜

ワイン醸造はぶどうの栽培という農作業に大きなウェイトを置く
どちらかといえば農業生産物的な側面があり、自然が大きく
関与するお酒ですが、ビールの醸造は原材料の生産をそれぞれの
専門家にまかせ、ブルワーは完成した材料を使って、テクノロジーと
創造力を駆使してビールを造ります。それゆえ、人間の関与がワイン
に比べて大きいお酒です。

ビアスタイルの開発、醸造テクノロジーの開発、パッケージの開発など、
ビールの歴史には数限りない人々が直接的にまたは間接的に関わって
きました。今回は、19世紀大きく進歩したテクノロジーの開発者と、
20世紀末から現在までのクラフトビールを支えて来た方々を紹介します。

19世紀のビールに関する重大なテクノロジー
1.1 ルイ パスツール
1.2 エミル クリスチャン ハンセン
1.3 カール フォン リンデ
1.4 ウィリアム ペインター

20世紀末のマイクロブルワリーブームを立ち上げた
  ブルワーや経営者
2.1 フリッツ メイタグ
2.2 ジム コッチ
2.3 ケン グロスマン
2.4 トム ボーヌ
2.5 バート グラント
2.6 ジェフ ラーソン
2.7 ジョン マイヤー
2.8 ピート スロスバーグ

20世紀末のマイクロブルワリーブームを支えた人々
3.1 チャーリー パパジアン
3.2 デイブ ミラー
3.2 グレッグ ヌーナン
3.2 ジョージ フィックス
3.2 マイケル ジャクソン
3.4 マイケル ルイス
3.4 ロジャー プロッツ

じ縮鬚凌諭
4.1 サム カラジオーネ
4.2 ジョン パーマー
4.3 ランディ モッシャー 

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